「言語化工房」のミッション
組織のポテンシャルや個人の魅力、本当に伝えるべきことを引き出し、言語化するのが編集プロダクション「言語化工房」の仕事です。
ブックライティングで携わらせていただいた『ほどよく忘れて生きていく』が、20万部を突破し、第二弾の『ほどよく孤独に生きてみる』も、8.7万部になりました。
93歳の現役心療内科医の藤井英子先生の本が出来上がりました。前作『ほどよく忘れて生きていく』は16万部突破のベストセラー。今作は、読者の孤独に寄り添い、自由に幸せに生きるコツについて伝えています。
お手伝いした経営者で作家の三宅裕之さんの本『奇跡が起きる毎朝1分日記』が出来上がり、発売から1週間で重版しました。